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プロフィール

池田剛

Author:池田剛
東京生まれ、東京育ちでした。
1982年6月21日、半年間の語学留学のつもりで渡米・・・結局2008年8月まで26年間アメリカで生活をしていました。
日本にいた時は旅行会社で添乗員をやっていましたが、アメリカでは日系テレビ局でニュース番組や報道番組などを制作したのち、留学生をサポートする仕事をしていました。
今はロサンゼルスの日本語ラジオ局で
Radio Lifeという情報番組を担当しながら留学や英語関係のアドバイザーを務めています。

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1ドル89円前後の日が続いている。

日本での活動が増えたとはいえ、収入の多くは依然番組のCM(ロサンゼルスで放送している番組に対するCM)収入が多いため、為替レートがとても気になる。

1ドル360円の固定相場の記憶もまだ残っているが、私の頭の中にはなぜか1ドル110?120円前後という概念がある。

おそらくこの20数年間、その辺りがもっとも多かったのであろう。

昨今はアメリカの銀行口座のキャッシュカードも郵便局をはじめ、多くの金融機関で使えるようになり、アメリカから送金してもらうケースは少なくなったが、年に数回は送金を依頼するケースがある。

送金を依頼する時はキャッシュカードで現金をおろす上限を超えた金額のときであるので、当然ながら
為替レートがなおいっそう気になるわけである。

最近では、さすがに1ドル110円なんて換算レートは頭の隅に追いやっているが、それでも1ドルが90円台になったときには、アメリカからの送金は躊躇した。

それが、今やさらに円高がすすみ1ドルが88円から89円という相場になり、ますますもって日本円での収入を増やさないとまずいと感じている。

個人零細ビジネスである私でさえもそうなのだから、為替レートに依存する多くの企業は本当にたいへんだろうなと思いつつ、今日もビクビクしながら1ドルはいくらだろうかと新聞をチェックした次第である。

【参照記事】

asahi.com(朝日新聞)

【Radio Life】

ジャーナリスト前屋毅さんとお送りしています。 Radio Lifeを聞く



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池田 剛
http://www.tjsla.com/
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