カレンダー

04 | 2017/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

プロフィール

池田剛

Author:池田剛
東京生まれ、東京育ちでした。
1982年6月21日、半年間の語学留学のつもりで渡米・・・結局2008年8月まで26年間アメリカで生活をしていました。
日本にいた時は旅行会社で添乗員をやっていましたが、アメリカでは日系テレビ局でニュース番組や報道番組などを制作したのち、留学生をサポートする仕事をしていました。
今はロサンゼルスの日本語ラジオ局で
Radio Lifeという情報番組を担当しながら留学や英語関係のアドバイザーを務めています。

【PR情報】

最新記事

リンク

メール

名前:
メール:
件名:
本文:

QRコード

QR
婚活・恋活・真剣な恋人探し・まじめな出会いをサポートする【 パートナーズ 】
DATE: CATEGORY:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
DATE: CATEGORY:未分類
いよいよ衆議院が解散した。

なぜこのタイミングでと思う人は多いと思うが、麻生さんはそう思わなかったらしい。

これから8月30日まで40日間の長?い抗争が始まるのだ。

衆議院が解散したということは、衆議院議員は議員という身分を離れ普通の人となるということだ。

思えば前回の衆院選、郵政選挙の名の下に、自民党は大勝した。

そして、比例名簿で到底当選は無理と思われていた、一応名簿に名前を載せただけの候補も多数当選した。

東京比例区など、社民党に一議席譲るほどの大勝だったのだ。

当選するなど毛頭思っていなかった人たちが一夜にして国会議員の身分と収入、それに特権を手に入れた。

もちろん当選後、議員として志をもって仕事をした人もいた。

しかし、なんちゃって当選後、数合わせだけの役割のまま1410日間を過ごした議員もいる。

何回も当選を重ねてきたベテラン議員の中にも、国会への出席率の極端に悪い議員や、議場で居眠りを繰り返したり、携帯メールをやり続けている議員もいた。

そんな議員たちにも、1410日分の給与と歳費は税金から払われ続けてきたのだ。

いよいよ選挙。

どんな候補を選ぶかは全て私たち有権者の肩にかかっている。

私たちの責任なのだ。

世襲制の問題にしても、選ぶか選ばないかは我々次第だ。

その選挙にむけて、いよいよ衆議院が解散した。

私たちは真剣に選挙をウオッチし、投票権を行使しなくてはならないのである。



【参照記事】

NIKKEI NET

【PR】

アミノ酸豊富な丸粒タイプ『もろみ黒酢』

Grace&Lucere ミネラルルースパウダー

【初回特典】片頭痛対策サプリメント


TJS Radio
池田 剛
http://www.tjsla.com/
http://53panda.web.fc2.com/
スポンサーサイト
Comment

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする



copyright © 「伝説のパンダ」の本当はコアラでした all rights reserved.
内職☆在宅ワークの最強は?アフィリエイト!. 初心者だってカッコ良いホームページ作るぅ!
Powered by FC2ブログ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。